05 | 2017/06 | 07

一護 

青空にきず一つなし玉の春

                           小林 一茶
kobayashi issa

俳句シリーズ・・・第3弾は、誰でも知っている小林一茶から正月の句です。
「玉の春」とは、おめでたいお正月・・・の意味です。

この句を見つけてすぐに、コレは一護のイメージだと思いました。
イラストは、思い浮かんだうちの健全な方です。

今回は何故か「ホワイトを使わずに描いてみよう」などと無謀なことを思いついて、
ミスしてもそのままでアップしました。
相変わらず汚い出来上がりです。失礼しました!

★追記 <こちら>に背景などを祐さんが加工してくれたものがあります

他の俳句シリーズは、「晩夏」(一護目線ルキア)、「凍星」(ルキア→海燕)があります。
興味がおありでしたら、クリックでどうぞ・・・


画像はクリックで、無駄にでかくなります。
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コメント

Re: るるか様

> このイラスト見て、「あー!」と思って納得してしまいました。
> 一護って、こんな風に普通に空を見上げてそうですよね。

ありがとうございます!
一高校生の一護(チョイ大人びてますが) を感じて頂けて、凄く嬉しいです!!
るるかさんのコメントって、いつも私を幸せにしてくれます。

年賀状の件、申し訳なさでいっぱいです。
ルキアを描きましたが、はっきり言ってヒドイ出来です。
しかも鰤と関係ないプラスαを描いてしまいました。
実はポチくんを狙ってます・・・

こんな私ですが、これからもよろしくお願いします!

アキバに初詣!素晴らしいですね!



ローガンさん、今年もヨロシクお願いしま〜す。

このイラスト見て、「あー!」と思って納得してしまいました。
一護って、こんな風に普通に空を見上げてそうですよね。

すごいですローガンさん(´∀`)
年賀状、楽しみに待ってますね〜。

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