09 | 2017/10 | 11

初めての大人専科 

20000HIT御礼企画…という事で、お越し下さる皆様に楽しんで頂くにはどうすれば良いか知恵を絞った結果
三大欲求(食欲・睡眠欲・性欲)系が良かろうと思いました。

ですから今回は、年齢も精神も大人な方専用です。
未成年の方は、この記事以外の記事を読んで下さると助かります。

20000HITで何故20歳以上かって?
だって20000を英語読みしたらTwenty Thousand でしょ。だからです。強引でしたか?

では、今一度確認します。

アナタは20歳以上ですか?

YESの方は、追記よりどうぞ。
NOの方は、申し訳ございません


嫉妬心           『金魚堂』桃牙 様より


最近妙に石田とルキアの仲がいい様に感じる。
「ち・・・っ」
今日も、二人で何かを話している・・・。
虚の事ならきっと自分も呼ぶだろうし、それがないなら違うのだろう。
それに、現に今ルキアは笑っている。それにつられて石田も・・・。
「くそ・・・苛々する・・・」
そう思うと同時に、一護は椅子から立ち上がると石田の席に大股で近付く。
「ルキア」
「あ・・・、何だ、一護か・・・どうかしたのか?」
「黒崎?」
「・・・ちょっと、こいっ」
一護は、首を傾げているルキアの腕を強く掴むとそのまま教室を出て行く。
「ちょ、なんなのだっ!!」
ルキアの声を一護は無視して、何時も気にしている歩調もミスしてそのまま大股で廊下を足早に歩く。
「い、一護っ!いい加減にっ!!」
ガラッとドアを開けた音とほぼ同時に、ルキアは一護に壁に押し付けられていた。
「いっ!」
「・・・」
「一護・・・なんなんだ・・・いきなりっ」
無言で、自分を見ている一護をルキアが睨む。
「・・・最近、石田と仲いいんだな?」
「は?」
「・・・もしかして、俺に内緒で付き合ってるとか?」
そう言いながら、壁に押し付けている手を更に力強く握り締める。
「っ、なんの、事だ・・・っ」
「・・・そういえば、最近帰りも別々に帰る事増えたし」
「そ、それは、浦原の所に行っているのだと・・・っ」
一護の呟きにルキアは答える。
「そう言って、アイツと仲良くしてんじゃねぇの?」
にやりと笑うとそのまま、ルキアに噛みつく様なキスをする。
「んっ!!」
少しだけ空いた唇を乱暴に自分の舌でこじ開けてそのままルキアの口内に侵入させて、ルキアの下に絡ませる。
「んっ!・・・っ!!」
「っ!」
ルキアが一護の唇に歯を立てると、一護が唇を離すそれと同時にルキアの口の中に血の味が広がる。
「いて・・・、俺とのキス嫌なんだ・・・」
片手でルキアを壁に押し付けて片方の手で自分の唇を拭うそれでも、流れてきた血を舌でまるでルキアに見せつける様に舐め取る。
「違う・・・こんな口付けが嫌なんだっ!」
「何時もと同じじゃん・・・なんで拒否すんだよ」
「こんな、想いも通じてない口付けをして・・・嬉しくないだろうがっ!」
「じゃ・・・アイツはしてくれんの?その想いの通じる口付けってのをさ・・・?」
歪んだ笑顔をルキアに近付ける。
「一体どうしたと言うのだっ!石田と話す位今迄もあっただろうっ!」
「・・・そうだな・・・でも、最近あいつに笑いかける様になった・・・」
小さく呟く一護はそのままルキアの耳元に唇を寄せる。
「今度は噛みつくなよ?噛みついたらお仕置きだからな?」
そう言って、素早くキスをする。
「んっ!・・・ふぁ・・・っ」
すぐにルキアの口内に侵入してきた一護の舌はそのままルキアの歯列を撫でる様に動き
そのままルキアの舌をきつめに吸うとルキアの強張った体から少し力が抜ける。
崩れそうになったルキアの体を支えて、唇を離してすぐにルキアの首筋に舌を移動させる。
「や・・・め・・・っ」
「やめない・・・」
小さく否定の言葉を呟いて首筋に何度も吸いつく。
「や・・・、一護、だめだ・・・そこ、見える・・・っ」
「見える所にしてんだよ・・・アイツに見せてやれ・・・お前は俺のだって・・・っ」
自分のという所有の印を付けながら、ルキアの制服のリボンを解いて鎖骨に更に印を付ける。
「んっ」
「ルキア・・・」
制服に手を滑り込ませてそのまま下着越しに小さな胸を包み込む様に愛撫を繰り返して
固くなり始めた胸の先を指で擦る様に愛撫すると、ルキアの体から完全に力が抜けて一護に体を預けてくる。
そんなルキアの腰に腕を回して更に自分の方へ引き寄せる。
「ここ、こんなに固くなってる・・・」
そう言いながら、軽いルキアの体を抱き上げてそのまま机の上に座らせる。
「あ・・・っ」
机の上に座らせたルキアに覆い被さる様に体を移動させて制服を上にあげてブラ越しに胸の先に舌を這わせる。
「んぁ・・・ンっ」
「ブラ越しでもわかる位固くしてんな・・・」
にやりと笑ってブラのホックを少し乱暴に外し、今度は直に胸の先を爪で引っ掻く様に愛撫をするとルキアの体が小さく跳ねる。
「感じるんだろ?ここ・・・」
「やぁ・・・、一護、駄目だっ」
「それは聞かねぇって言っただろ?」
胸の先を指で抓る様に愛撫して、片方の胸の先に舌を這わせると、ルキアからは甘い声が漏れ始める。
「ん・・・いい声だな・・・」
満足そうに呟いてそのまま、胸を愛撫していた手をゆっくりと下に移動させ、内腿を撫でる。
「ん・・・あぁ、や・・・っ」
下着越しに一護の指がルキアの秘部に触れるとそこは下着越しでもわかる位濡れている。
「なぁ、ここも充分濡れてるぜ?学校だってわかってるか?」
にやりと笑いながら、一護はルキアに囁く様に言うと、ルキアは赤面している顔を更に赤面させて一護から視線を外す。
「まぁ、いいけどな?」
下着越しに秘部を指で撫でる様に動かすと、ルキアからは更に甘い声が漏れる。
「ほら・・・下着ぐしょぐしょ・・・」
「ん、ぁ、・・・はっ」
「もう、これ使いもんにならねぇな・・・脱がすぜ?」
目を潤ませているルキアの目尻にキスをしながら、下着を脱がして足を大きく開かせるとその間に顔を近付ける。
「っ、だめ、そんな、所っ!」
ルキアは慌てて体を起して一護の肩を掴むが一護はそれを無視して、ルキアの秘部に舌を這わせていく。
「ひゃ、あ・・・っ」
「いい?」
わざと音を立てながら、舌を動かせばルキアの体が大きく反応して舌の動きに合わせる様に甘い嬌声を上げ続ける。
「ん・・・そんなに俺の舌がいいんだな?締め付けてくる・・・んっ」
「はん・・・やぁ・・・一、護・・・っ」
「舌でイキそうだな」
ぎゅっとルキアの中が一護の舌を締め付ける、それを無視して一護は更に奥に舌を侵入させる。
「はん、ひゃ・・・あ、ぁっ!」
ビクンとルキアの体が反応して、すぐにルキアの体から力が抜ける。
「イったな」
ルキアの秘部から舌を抜くと、そのまま自分のモノをルキアの秘部にあてがう。
「え?」
「一人だけで気持ち良くなってちゃダメだろ?」
にやりと笑って、力をなくしたルキアの足を自分の肩に担いでそのまま一気に腰を進める。
「ひっ、あっ・・・いっ!」
「っ、痛くねぇだろ?・・・きつ・・・っ」
「ふ・・・ぁ、やぁ・・・っ」
ぐっと腰を掴まれて更に奥に侵入してくる一護のものをルキアは無意識に締め付けている。
「っ、もっと力抜けよ・・・お前が辛いだけだろうがっ」
「あぁ、あ、あ、っ」
軽く揺さぶられて、ルキアはイヤイヤと首を振る。
「ち・・・」
一護は小さく舌打ちをして、指を舐めるとルキアの一番敏感な部分を愛撫する。
「ふ、あっ、あ、あっ」
「っ、そうそう・・・っ」
少し楽になったのか、一護は腰を大きく動かし始める。
「あ、あ、あっ、んっ」
「っ・・・いいだろ?ここ・・・」
ルキアの一番奥に更に腰の動きを早めるとルキアの体が大きく反応する。
「・・・っ、すげ・・・っ」
「あ、あ、あっ一護・・・っ」
「な、んだよ・・・っ」
腰を激しく動かしながら、一護はルキアの顎を掴むとそのまま深いキスをする。
「ん・・・んっ、ン」
「は・・・、何?」
「な、んで・・・こん、なっ・・・んっ」
ルキアが潤んだ目で見つめてくる。
「お前が、悪いんだろ?石田となんか仲良くしてやがるからっ」
いやらしい音が教室に響き、その音に合わせる様にルキアの甘い嬌声が混じる。
「な、にを・・・っ」
「っ、嫌なんだよ。お前が他の男と喋ってんの見んのっ」
「あぁ、莫迦、者・・・私が、好きなのは・・・あ、貴様、んっ」
ルキアはそう言いながら、一護の頬に触れる。
「ル、キア・・・っ」
「だから、こんな抱き方するな・・・あんっ」
「好きだ・・・ルキアっ」
「ん、私、も・・・っ」
一護の言葉に反応する様にルキアの中が一護のモノを締め付ける。
「っ、ルキア・・・イキそう?」
「ん・・・もぅ・・・だめっ」
「ん・・・俺も、一緒に・・・っ」
その言葉と同時に一護は腰の動きを早くさせる。
「んぁ、やっ、はげしっ」
「イってもいい・・・俺もっ」
「ん、あぁ、あ~~~~っ!!」
「っ」
ほぼ同時に二人は達する。

――――――――

「ルキア・・・」
一護は自分の腕の中で気を失っているルキアをぎゅっと抱きしめる。
「お前は・・・俺のだ・・・石田になんか渡さないから・・・覚悟してろよ?」
そっと頬に唇を寄せて一護は囁く。
「あぁ、もちろんあの幼馴染にも渡さないからな・・・?」
ふっと笑って、そのまま更にルキアを抱きしめる。

その後、ルキアと石田が喋る時は一護も隣りに居る事になった。


                            END

--------------------------------------------------------------------------------


相互リンクして頂いている『金魚堂』の桃牙様へリクエストして書いて頂いたSSです。(サイト名クリックで萌え小説が読み放題です)
如何でしたか?

私からのリクエストは、【18禁で石ルキで一護が嫉妬する】…でした。

前から思っていたのですが、ルキアと石田は同じタイプの人間だと感じているので、きっかけがあれば凄く仲良く(いろんな意味で)なれると思います。
(滅却師と死神ですが、それを除けば)

書いて下さった桃牙さんのコメントは
>リクエスト通りになっているといいのですが・・・汗
>何故か鬼畜っぽくなってしまう・・・あわあわ


鬼畜一護は、嫌いではないです(笑)
鬼畜になればなるほど『己の子供っぽさを露呈していくのを自覚している一護』が見えて…
馬鹿な子ほど可愛いっていう、アレですかね?
私はキャラクターの弱さや欠点に惹かれるタイプなので、ますます一護を好きになっちゃいます~

桃牙さん、素敵な作品をありがとうございました。
やっとブログで公開できました~♪


18禁繋がり・・・という事で最近相互リンクして頂いた『たかのゆきのしわざ』の管理人たかのゆきさんのコミックスをご紹介します。(ブログ名クリックで素敵なイラスト満載のお宅へ行けます)

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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 

20000HIT企画、如何でしたでしょうか?
お楽しみ頂けたら幸いです。

イチルキ愛だけで創めたブログに、延べ2万人の方が脚を運んでくださるなんて、本当に幸せな事だと感じています。
皆様のお心に感謝して、これからも続けたいと気持ちを新たにしています。

皆様、本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。

                             ローガン渡久地



 
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コメント

麻生由美子 様

由美子さん、御祝いコメントをありがとうございました。
とても嬉しくて感動してしまいました!!

> うちもローガンさんちに少し遅れてもうすぐ2万です〜、嬉しい(^^

由美子さんの『春眠遊戯』は大人気のブログだから、2万といわず、3万も4万も射程距離ですよ♪♪♪

> 確か、この小説は以前にも一度紹介されていませんでしたか?あの時はこのようにこちらで直接ではなくて、外部にリンクを貼ってのご紹介だったと記憶していますが。

そうでしたか?全く覚えていないところが怖いです、私。
明らかに18☆禁だから、公開はしたくても時期尚早だと自粛していたつもりでしたのよ(笑)
桃牙さんのイチルキは一護が非常に積極的で、いい意味で私の期待を裏切ってくれます。
そこが好きなのです。
私にエロが書けるか・・・ですが、現時点では可能性は非常に低いです。
由美子さん始め絵師さんの作品や文字書きの方々のような色気が欠落しておりますので…
ですから補完すべく、皆様のお宅へ出向いているのですよ!!
いえ、作品に反映させる為ではなく、自分の萌えを満足させるために…です。

> 私は、某イチルキサイト様でがっつりの石ルキ、読んだ事があります。

私が読んだのは探偵というかスパイものみたいなのと、石田がルキアを好きで…というSSでした。
石ルキもいいな…と思ったのを覚えています。

> で、私も嫉妬まみれの鬼畜一護、実は大好きです〜♪…嫉妬や怒りに狂った人を描くのは結構好きですwそういう人を描いてるとぞくぞくします。『人間』って感じじゃないですか♪

↑の文章を読みながら、何故か太宰治を思っていました。何故でしょう・・・
『人間』一護はいいですね。
「皆を護るっ」なんて大言壮語吐いてる一護より好きかもしれません。

深いコメントをありがとうございました!!
これからも仲良くして下さいませね、由美子さんe-266
  • [2010/06/20 02:50]
  • URL |
  • 管理人より麻生由美子様へ
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

Re: たかのゆき様へ

たかのゆき様

たかのさん、原稿のペン入れにお忙しい折にお越し頂いて、祝辞まで頂戴しましてありがとうございます。

> こんなおめでたい記事に
> 私の単行本とブログを
> 紹介していただいて
> 本当に嬉しいですっ!
> ありがとうございます!!

コチラこそご了承下さって嬉しかったです^^

> ↑の小節を読んで
> 赤面してしまいました・・・
> (最初よんだとき思わず
> ブラウザ閉じてしまいました)

たかのさんとお知り合いになってから『阿吽』を探索して、サンプル漫画を読みました。
まぁ、ナンというか、このての漫画は初めての経験でしたので、かなりの衝撃でした(笑)
↑のような二次小説を初めて読んだ時、妙にそわそわして後ろを気にしてしまったのを思い出す体験でしたよ。

実は私、たかのさんの作品を拝見した事はないのです。
ごめんなさい。
ブログに公開されていた下書きやペン入れ途中の絵を見て、流石に上手だなぁと感心したり、(プロなんですから当たり前かもしれませんが、私にはとても拝見し甲斐のある「絵」です)興味は尽きないのですが・・・

Re: さー坊様へ

さー坊 様

さー坊さん、いつもお引き立て下さってありがとうございます。
拍手やコメントを頂く度に、とても嬉しく、幸せを噛み締めています。

> 元のコメが見えないのに返信だけが見えているというのも、なんだか不思議な感じがするので。

…とお気を遣って頂いたのにも関わらず返信してしまいました。I like you e-266なので。
『嫉妬心』はストレートな表現に拍手を贈りたくなるSSでしょ?
さー坊さんの昨夜拝読した『ホタルブクロ』とは趣の異なる作品で、私はどちらも気に入っています。
自分にR作品が書けるかは、はっきり言って無理だと思いますが、拝読するのは大好きなんです。←つつしみなく開き直ってしまいました(笑)

> (私も頂くばかりでなく何かお祝いに差し上げられたら・・・と思いますが、如何せん才が無い。。。)

あら、ブログでパスタやお菓子のレシピ、それに素敵な作品を拝見して、たくさんのモノを頂いておりますわよ!!
植物に対する造詣の深さ、その他私の未知なる分野への知識が広範囲かつ深いので、とてもお勉強になっているんですよ。

それから、色々と気をまわして下って本当に感謝しています。
さー坊さんのアドバイス、とても参考になりました。
世間知らず、とりわけネットの常識に疎いので、さー坊さんのような方が身近にいて、心から頼もしく思いました。
ありがとうございました!!

Re: がたがた様へ

がたがた様

20000HIT
ありがとーございますっ(^▽^)
ではっ!!!

・・・・・なんて(笑)

御祝いコメントをありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します!!

男性から見た「嫉妬心」の感想をお伺いしたいような、怖いような…

Re: なでしこ様へ

なでしこ様

なでしこさん、初めまして!!
この度はご訪問とコメントをありがとうございました。

現在の学校教育を深く憂いておられる由、文面からひしひしと感じられました。
そしてなでしこさんのような真摯な方がおられる事で、現在の教育が改善されより良き方向へ向かってゆくのではないかと確信しました。
私に出来る事は、心の中でなでしこさんに拍手を贈る事のみです。
なでしこさん、子供たちのため、また世界の中での日本の地位を向上する為、お心をお尽くし下さいませ。

拙い返信文となりましたが、ご容赦のほどお願い申し上げます。

2万ヒット、おめでとうございま〜す!

そうですよねぇ…自分が好き勝手に書いてる(描いてる)だけのものを、色んな人達が延べ2万回も見に来て来てくださるなんて物凄い事で、すごく幸せな事ですよね〜♪
うちもローガンさんちに少し遅れてもうすぐ2万です〜、嬉しい(^^

確か、この小説は以前にも一度紹介されていませんでしたか?あの時はこのようにこちらで直接ではなくて、外部にリンクを貼ってのご紹介だったと記憶していますが。
一瞬、「え!まさかローガンさんが書いた大人向けなの!?(@@;)」と思ってびっくりしました(笑)
いずれ、そういうのも読みたいなぁ〜…www(な〜んて、こっそりリクw難しいですか?)

私も、先日石田君を久々に描いてて、「あれ、石田とルキアって何か似てる…何処って言うのはよく分からないけど」と思いました。確かに似てますね、あの二人。
私は、某イチルキサイト様でがっつりの石ルキ、読んだ事があります。
それぞれ本当に想う相手は他に居るのに付き合ってるルキアと石田、一護と織姫、というお話。痛いです、色々と…(^^;)

で、私も嫉妬まみれの鬼畜一護、実は大好きです〜♪(ア、実はってとっくにご存知でしたか?w)
いずれ、自分でもそういう一護を描いてみたいと思ってます〜。今はまだギャグで流してますが。
私は、嫉妬や怒りに狂った人を描くのは結構好きですwそういう人を描いてるとぞくぞくします。『人間』って感じじゃないですか♪

お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!ございます

祝!弐萬打!!
おめでとうございます!!
こんなおめでたい記事に
私の単行本とブログを
紹介していただいて
本当に嬉しいですっ!
ありがとうございます!!

↑の小節を読んで
赤面してしまいました・・・
(最初よんだとき思わず
ブラウザ閉じてしまいました)

なぜでしょう
もっとえげつない漫画かいてるのに。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

20000HIT
おめでとーございますっ(゚∀。)
ではっ!!!

「おバカ教育の構造」(阿吽正望 日新報道)を読まれましたか。
現在の学校教育に、子供の人生を壊されことへの強い恐怖を感じませんでしたか。文部科学省の政策に、腹の底から怒りがこみ上げてきませんでしたか。
 私たちは、日本中の親に、この本を読むことを求めています。教育を変えなければ、子供の人生も、私たちの人生までも壊されてしまうと分かったからです。
 多くの人達に読んで頂き、政治家や教員に呼びかけて欲しいのです。
 事情あって匿名ですが、同じ思いを抱かれましたら、ご協力下さい。

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