05 | 2017/06 | 07

【花燃ゆ】伊勢谷友介さんとパトリック・チャンの笑った時の目元が似ていて萌えた 

 池田秀一さんがナレーション、と聞いたから絶対見ようと誓った2015年の大河ドラマ。
 昨日スタートした『花燃ゆ』、夫は井上真央ちゃん目当てで。
 そして「ガンダムの主役は誰がなんと言ってもシャア」な私は、池田秀一さんの語りを聞きたくて見始めました!

あけましておめでとうございます

2015年も、どうぞよろしくお願い致します!


 昨年の『軍師官兵衛』は、福岡県ゆかりの人物だったし、V6の岡田くんのファンなんですけど、途中で失速>_<
 (夫は最後まで余すことなく堪能したようです)
 「岡田くんって可愛いわよねぇ」
 なんてのたまった母も、やはり最後まで、とはいかなかった。
 大河ドラマを、初回から最終回まで見続けるって、案外難しい。
 でも、今年は頑張ります!

 恥ずかしながら幕末の歴史って、穴あき状態。
 長州だと、大山益次郎、吉田松陰、高杉晋作、桂小五郎、伊藤博文・・・くらいしか出てこないです。
 だから『花燃ゆ』を見て、維新前後の歴史を見直したいとも思っています。

 ↑ただドラマを1年間見るだけなのに、鼻息荒くしてバッカみたいですね。マジで莫迦ですが(´・ω・`)

 そんなことより、今回の大河は初の女性脚本家2名体制。
 そして売りは「幕末の 花より男子(だんご) 学園ドラマ」らしいですね。
 イメージ映像も、主人公一人ではなく、主人公とイケメン4名の和気藹々シーン20150104.jpg
 乙女ゲームみたい、と感じてしまいました。4名のうち一人は実の兄だけど。
 いえ、実の兄だからこそ乙女ゲーム展開なのかな。
 いやいや、NHKの大河に乙女ゲーム展開とか、思うだけでも失礼ですね>_<;
 主人公がみんなから愛される展開は嫌いじゃないので、今後主人公が美男子ぞろいの塾生達に想いを寄せられるのを楽しみに見ます。

 昨日の放送では、主人公、文(ふみ)の兄である吉田寅次郎(松陰)が大きく取り上げられていました。
 多分物語の前半は彼中心になるんでしょうね。
 演じるのは伊勢谷友介さん。
 「CASSHERN」(2004年、紀里谷和明監督)で知ってから、その端正な容姿と経歴に惹かれた俳優さんです。
 以前にも「カッコイイ」とか「素敵」とかブログ内で騒いだイケメンさん///

 そんな伊勢谷さんにうっとりしていた私ですが、笑った時の目元が、ソチ五輪フィギュアスケート男子シングル銀メダリストのパトリック・チャンに似ていると感じたんです。
 この動画で検証してみて下さい。
 
 どうです。そう思いませんか?


<大河ドラマ『花燃ゆ』>
■PR動画(NHK公式)・・・・・コチラ
■池田秀一さんインタビュー・・・コチラ


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